赤ちゃんの肌ケア用品に何が入ってるか知ってるの? ーベビーケアでも大事なのは原料が何か知ることです!

赤ちゃんの肌ケア用品に何が入ってるか知ってるの? ーベビーケアでも大事なのは原料が何か知ることです!

無理、もう無理ーーーーーー!!言わずにはいられない!! 
と思う今日この頃の肌ケア用品

『赤ちゃんでも使える』
『親子で使える』
を謳い文句に溢れる化学物質は、わたしの正義感はマックスになり、むしろマックスを超えてヤバいくらいに気持ちが飛び出してます

赤ちゃんの肌トラブルに取り組んでいます というメーカー
産婦人科との共同開発なんだそうですけど・・・

めっちゃ化学物質入ってるじゃん!!
シリコンやPVPだけじゃない、界面活性剤とか・・・

 


これでいいの?と思う日本のベビーケア

 

全てにおいてそうですが、
その化粧品(保湿剤)の中身(原料)が何か知ってる?

ということです。
赤ちゃんが大事な気持ちは、お母さんみんな共通だと思う。だからこそ生まれた後に肌に塗るものは、経皮吸収といって肌を通して吸収する率も高くなり、中身(原料)が大事なんです。

産院(病院)ですすめられたから安心
口コミが良かったからとりあえず使ってみる

そんな気持ちで、生まれたときから肌に保湿剤を塗る。その保湿剤の中身が何か?どんな性質を持った原料なのか?ということをほとんど知らずに使っている。そのことが後々、何年後か何十年後に、大問題につながることだってあるんです この結果がこれなのかあ・・・

世の中の”ベビーの肌ケア” や ”ママのケア”というものの中身を知らさずに「薬じゃないから」とか「赤ちゃんは皮膚が薄いから保湿しなければダメ」とか、そうやってどんどんどんどん、世の中に敏感肌や乾燥肌が増えるんです!

つまり・・・・

何にも塗らないほうが安全 なくらい。

カサカサしちゃったり赤くかぶれちゃったりしたとき、何をしたらいいの?
それは自然な疑問ですし、お子さんの肌のことを考えると何とかしたいというのも当然です。
だからと言って、中身(原料)を知らずに塗ってしまい、「症状が治まったから」と口コミで広がる。続けて使うことでカサカサカユカユの予防にもなると勘違いする

結果として毎日毎日、化学物質や界面活性剤を塗り続けることになります。
これは深刻な問題!

だとしたら、化粧品の役割って何なんだろう??絶対に自然の営みに反してしまうしアトピー性皮膚炎がここまで深刻になったのも、こういう化粧品の影響もあるかもしれない。
そう思うわたしの正義感が、改めてメラメラしてきちゃいます。

ベビー用の肌ケアについて伝える機会を作るぞーーーー!!と思うこの頃
あ、あくまでも「楽しくワクワクな肌ケア」が大事なので、赤ちゃんにもお母さんが笑顔で肌ケアできるようにするぞ!